渡邉工業の現場ってどんな感じ?
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- 2月6日
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今回は、
「渡邉工業の現場って、どんな雰囲気?」
というところを、お話しします。
技術の話も大事ですが、
どんな人たちが、どんな空気感で仕事をしているかって、
実はけっこう気になるところだと思います。
■ 現場の人数は、1人の日もあれば15人の日も
渡邉工業の現場は、その日によってさまざまです。
・少ない時は1人
・規模が大きい現場では10〜15人
新築もあれば改修もあり、内容も毎回違います。
でも共通しているのは、無駄なく・計画的に動くこと。
みんなが流れを理解しているので、
「ダラダラ残業する」みたいなことは、ほとんどありません。
■ 現場の雰囲気は「穏やか。でも締めるところは締める」
現場の空気感を一言で言うなら、
穏やかだけど、ゆるすぎない。
・普段は落ち着いている
・やるときはちゃんとやる
・お互いに声をかけ合う
若いメンバーが多いですが、
フレッシュさだけじゃなく、
人としての距離感を大切にしています。
■ 結局、一番のやりがいは「完成した瞬間」
自分たちで製作したダクトを、
現場で取り付けて、無事に完成したとき。
この瞬間の達成感は、何度経験してもいいものです。
「みんなで作ったな」
「ちゃんと形になったな」
そう思える仕事だからこそ、
続けていけるし、成長もできると感じています。
■ こんな人には合うと思います
・素直に学べる人
・人のために動ける人
・まずやってみようと思える人
本気で取り組める人には、ちゃんと応えてくれる環境です。
これからもこのブログでは、
現場のこと、日常のこと、仕事への考え方などを
少しずつ発信していきます。
また次回も、
渡邉工業のリアルな一面をお届けします。




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