ダクト職人の現場の日の1日|渡邉工業の仕事の流れを紹介します!
- m
- 2 日前
- 読了時間: 2分

ダクト工事の仕事は、外から見るとどんな仕事なのか分かりにくいものです。
今回は、渡邉工業で働く職人の1日の流れを紹介します。
これからダクトの仕事に興味がある方にも、会社の雰囲気が少しでも伝わればと思います。
朝:現場準備
朝は工場や集合場所に集まり、
その日の現場の確認や道具の準備を行います。
渡邉工業では、
現場ごとに必要な材料や道具をしっかり確認してから出発します。
こうした準備を丁寧に行うことで、
現場での作業がスムーズに進みます。
午前:ダクトの取り付け作業
現場では、図面を確認しながら
ダクトの取り付け作業を進めていきます。
ダクト工事は一人ではできない仕事です。
声を掛け合いながら、
チームで作業を進めていきます。
安全管理も徹底しながら、
正確な施工を行います。
昼休憩
昼休憩では、
みんなで休憩したり、各自ゆっくり過ごします。
現場によっては、
少し早く終わる日もあります。
午後:作業の続きと整理
午後も引き続き作業を進めますが、
渡邉工業では特に
「現場をきれいに保つこと」
を大切にしています。
一つの工程が終わるごとに
掃除や整理整頓を行い、
来たときよりもきれいな状態にすることを心がけています。
作業終了
作業が終わると、
道具の整理や翌日の準備を行います。
渡邉工業では
残業がほとんどありません。
そのため、仕事が終われば
自分の時間を大切にすることができます。
最後に
ダクト工事の仕事は、
完成したときの達成感が大きい仕事です。
自分たちで制作したダクトを、
実際の現場で取り付け、
設備が完成したときの喜びは格別です。
渡邉工業では、
そんな仕事を一緒に取り組む仲間を募集しています。
興味のある方は、ぜひ採用ページもご覧ください。



コメント