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新しい機械を導入しました!

  • 2月16日
  • 読了時間: 2分



今回は、少しうれしいご報告です。


このたび渡邉工業に、

手動折り曲げ機とリベッターの2台を新しく導入しました。



リベッターは2台目です。


しかも今回は、社長自ら大阪まで足を運び、直接買い付けに行ってきました。



■ なぜ、大阪まで社長自ら?


実際に自分の目で見て、状態を確認して、納得して選ぶこと。


それが、いい仕事につながると考えているからです。


道具は、仕事の質を左右します。

だからこそ、妥協はしません。



■ 今回導入した機械


・手動折り曲げ機


ダクト制作において重要な工程である“曲げ”作業。

精度が仕上がりに直結する工程です。



・リベッター


部材同士をしっかりと固定するための機械。

確実性とスピードの両立が求められます。


この2台が加わることで、制作工程の効率と精度が、さらに向上します。



■ 「まずやる」精神


渡邉工業には、

“まずやってみる”という空気があります。


会社をより良くするために何が必要か。

考えるだけで終わらせず、動く。


今回の機械導入も、その一つです。


社長だけでなく、みんなで会社を作っていく。


その積み重ねが、少しずつ形になっています。



■ 会社も、現場も、進化していく


機械が増えるということは、仕事の幅が広がるということ。


それは同時に、働くメンバーの成長にもつながります。


「もっと良いものを作りたい」

「もっと精度を上げたい」


そんな想いを、設備という形で支えていく。


これからも、渡邉工業は少しずつ進化していきます。




他の機械は、機械紹介ページでご覧いただけます。







 
 
 

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